国家レベルの政策論議に真正面から参加するためは、単に官僚・実務主導で立案された政策を
検証するのであってはならない。
RCLIPでは独自の情報収集体制を確立し、十分な調査と研究に裏付けられたアカデミズムの立
場から、 国家の政策決定において無視し得ない一定の政策提言(法システムの創造)を積極的に行
っていく。
早稲田大学
グローバルCOEプログラム
早稲田大学 重点研究領域
「トリュフが入っていなければ、
トリュフチョコとは言えないか」
(陳柏均)
2012年2月(第30号)を掲載しました
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ドイツの判例50件
を追加しました。(4/19up)
イタリアの判例25件
を追加しました。(4/6up)
6月30日開催
グローバル特許権行使戦略セミナー「米国特許法改正及びEU知的財産権行使指令の影響と日本企業戦略トレンド」
を掲載しました。(4/5up)
中国の判例100件
を追加しました。(3/27up)
5月19日開催
RCLIP特別研究会<安藤和宏博士・張睿暎博士 学位取得記念博士論文報告会>
を掲載しました。(3/22up)
Luca Escoffier氏(当研究所招聘研究員)の本
「Nanotechnology Commercialization for Managers and Scientists」
がPan Stanford Publishingから刊行されました。(3/19up)
「トリュフが入っていなければ、トリュフチョコとは言えないか」
(陳柏均)を掲載しました。 (3/19up)
ベトナムの判例3件
を追加しました。(3/12up)
ニュースレター第30号
(無料)を掲載しました。>(3/1up)
「入試問題の著作権処理から垣間見えるもの」
(中山一郎)を掲載しました。 (2/14up)
台湾の判例40件
を追加しました。(2/13up)
3月5日開催
第33回RCLIP研究会「アメリカ特許法の差止請求権制度の差について」
を掲載しました。
パワーポイントはこちらから閲覧できます。
(2/1up)
1月21日開催
第4回文理融合シンポジウム 「ES細胞、iPS細胞の研究推進と法的・知的財産法的問題点」
を掲載しました。(12/26up)
「好況な学術出版(ただし,イギリス)」
(今村哲也)を掲載しました。 (12/15up)
ニュースレター第29号
(無料)を掲載しました。(12/9up)
「そもそもどのような人材を求めているのか」
(平山太郎)を掲載しました。 (11/16up)
別冊NBL『知財法年報2005〜2010』を継承しつつ内容を整序した
「年報 知的財産法 2011(仮)」
が12月上旬刊行されます。
お申し込みはこちら
から。(10/20up)
「文化のための追求権−日本人の知らない著作権」
著者:小川明子(当研究所助手)が刊行されました。(10/20up)
英文知財判例DB構築事業を対象に、高林龍教授(GCOE副所長、GCOE知的財産法制研究センター長)に対して
TEPIA(財団法人機械産業記念事業財団)
による
平成22年度TEPIA知的財産事業学術奨励賞・TEPIA会長大賞
が授与されました。
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